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だって、ファンですもの。
こうやって記事で見るとやっぱり泣けましたorz

原田、引退に「悔いなし」=4月からコーチに−ジャンプ
2006年3月20日(月) 16時30分 時事通信


 今季限りでの現役引退が決まったノルディックスキー・ジャンプの1998年長野五輪団体金メダリスト、原田雅彦(37)=雪印=が20日、札幌市内のホテルで記者会見した。引退発表後、初めて報道陣の前に姿を見せた原田は「自分の力の限界を感じた。世界の舞台での活躍はもう無理。自分で自分を冷静に分析して決めた」と話した。
 24、25日に札幌で行われる伊藤杯ジャンプが現役最後の大会になる予定で、4月からは雪印のコーチに就任する。
 原田はノーマルヒルで失格に終わったトリノ五輪後の3月上旬、引退を決意したという。家族らに最初に伝えた際の様子を説明するときだけは涙を見せたが、それ以外はいつもの「原田スマイル」。「ぼろぼろになるまで飛び続けたいという思いは達成できた。何の悔いもない」ときっぱり語った。
 今後は、コーチから昇格する雪印の斉藤浩哉新監督とともに後進の指導に当たる。「日本のジャンプは上り調子。来年の世界選手権(札幌)、バンクーバー五輪で素晴らしい成績を出せるはず。意識改革に取り組んで、選手の自立心を生みたい」と意気込んでいた。 

[ 3月20日 16時30分 更新 ]


力の限界、周囲に感謝 ジャンプ原田が引退表明
2006年3月20日(月) 17時39分 共同通信


ノルディックスキー・ジャンプで1980年代後半の日本の低迷期から90年代の黄金時代に活躍した原田雅彦(37)=雪印=が20日、札幌市内で記者会見し、「今季をもって現役引退する。自分の力の限界を感じた」と話し、引退を正式に表明した。
 5度の五輪を経験し、数々の栄光と挫折を経験したベテランは、今後は所属チームのコーチとして後進を育てる。
 約100人の報道陣と、30台のテレビカメラを前に28年間の競技人生を振り返った。引退は2002年ソルトレークシティー五輪後から意識し、2月のトリノ五輪終了後に決断した。「国内で優勝、世界の舞台で活躍するのはもう無理。自分で自分を冷静に分析して決めた」と説明した。

[ 3月20日 18時55分 更新 ]


<原田雅彦>引退会見 「ジャンプは人生そのものだった」
2006年3月20日(月) 19時22分 毎日新聞


 長野冬季五輪のノルディックスキー・ジャンプ団体の金メダリストで、五輪に5大会連続で出場した原田雅彦(37)=雪印=が20日、札幌市内のホテルで引退会見をし、「四半世紀飛び続けたジャンプは人生そのものだった。(目標を)何もかも達成し、悔いはありません」と晴れやかな顔で語った。
 原田は引退の理由について「再び世界の頂点に立つことに限界を感じた。競技者としてのプライドがあり、引き際は自分で決めた」と説明。引退を妻恵子さん(37)に告げた様子を説明すると、感極まって涙ぐんだ。原田は同市で25日にある伊藤杯ジャンプ大会に出場した後、4月から雪印のコーチとして後進の指導に当たる。【芳賀竜也】
 ◇「妻も一緒にジャンプを飛んでいたと思う」
 引退を決めたのは、トリノ五輪後。帰国した2月下旬、妻恵子さん(37)に「ぼろぼろになるまで飛び続けるとの目標を、トリノまでの4年間で達成した」と明かした。恵子さんは驚いた表情を浮かべた後、「とうとうその日が来たんだね。決めたからには後悔のないように進んで下さい」とねぎらった。原田選手は「妻も肩の荷が下りたのだろう。妻も一緒にジャンプを飛んでいたと思う」と話す。
 ファンの前ではいつも笑顔。「笑顔で接すれば、笑顔が返ってくる。僕の生きざまであり、最大の武器」。だが、「失敗がいつも派手なので、落ち込むことも多かった」とも。「本当は家族の前で、もっと笑顔でいたかった」。時に落胆した原田選手を、恵子さんら家族が支えてきた。
 「4年後のバンクーバーも、その次も目標に入れたい」と公言していた原田選手。ファンを裏切ることになったことに、「その気持ちは今でも変わらないが、競技者としてジャンプ(の限界)を判断したと理解してほしい」と苦しい胸の内を表現した。一方で「70歳になったら、国体で飛ぼうかな」と報道陣を笑わせた。【芳賀竜也】

[ 3月20日 20時14分 更新 ]


あああ、こうやって読むとやっぱ駄目だ〜!!うわーん!!(爆泣)
| 観るだけスポーツ。 | 22:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
これで-8℃近くって…。
20060122_109381.jpg
この通り、本日は予選・1本目と
抜けるような青い空。
2本目は曇り始めて寒い寒い…。
トップクラスの選手は軒並み不在とはいえ
W杯で日本勢が二人表彰台ってのは
久々の光景だし嬉しかったー。
| 観るだけスポーツ。 | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
…なーにゅーぅぅぅぅぅぅ!!!??
この連休、札幌入りしていたお姐さんからの伝言メモを聞いて
我が耳を疑ったのですが。
今、ヤフーのトップページを見てみて目が点ですよ…。

<トリノ五輪>モーグルの里谷ら代表選手に
2006年1月9日(月) 19時53分 毎日新聞

 全日本スキー連盟(SAJ)は9日、東京都内で常務理事会を開き、モーグル、ジャンプなどの16選手をトリノ五輪代表に新たに内定した。モーグルの2大会連続五輪メダリスト、里谷多英(フジテレビ)が代表に内定し、4大会連続五輪出場を決めた。ジャンプの原田雅彦(雪印)も5度目の五輪代表入りを果たした。原田は、個人のノーマルヒルのみでの出場となる見込み。
 里谷は、東京都内で昨年2月、暴行事件を起こし、強化指定選手を辞退。今季は故障続きのうえ、最終選考の場となったワールドカップ(W杯)第3戦(カナダ・モンガブリエル、7日)予選で転倒し、決勝に進めず34位に終わった。しかし、高野弥寸志フリースタイルスキー・ヘッドコーチが「五輪の入賞圏内にある」として代表に推薦。この日の常務理事会でも、他に五輪でメダルが期待される有力選手が見当たらず、「(事件に関しても)十分な反省と社会人としての成長が見られる」(伊藤義郎・同連盟会長)ことから、満場一致で代表に内定した。モーグルの畑中みゆき(佐川急便)のほか、エアリアル男子の水野剣(ノースランドク)、女子の逸見佳代(ゼロ)の3人も新たに内定した。
 また、ジャンプ陣では、岡部孝信(雪印)、葛西紀明(土屋ホーム)、伊東大貴(同)ら今季の成績が上位の3人に加え、原田、一戸剛(アインズ)、16歳の伊藤謙司郎(北海道・下川商高)の計6人が代表に内定。原田の選考理由について、伊藤会長は「12月末のコンチネンタル杯2位の成績が大きかった」と説明した。【村田隆和】
 ▽9日、新たに内定したスキーの五輪代表は以下の通り。
 【男子】▽ジャンプ 岡部孝信、原田雅彦(雪印)葛西紀明、伊東大貴(土屋ホーム)一戸剛(アインズ)伊藤謙司郎(北海道・下川商高)▽アルペン 生田康宏(東京美装)吉岡大輔(アルビレックス新潟)▽フリースタイル 水野剣(ノースランドク)▽スノーボード 鶴岡剣太郎(スポーツスタント)千村格(ヨネックス)
 【女子】▽アルペン 関塚真美(JWSC)▽フリースタイル 畑中みゆき(佐川急便)里谷多英(フジテレビ)逸見佳代(ゼロ)▽スノーボード 藤森由香(JWSC)
 ◇期待にたがわぬ結果求められる里谷
 トリノ五輪のスキー代表選考で、注目されたジャンプの37歳・原田とモーグル女子で2大会連続五輪メダリストの里谷の2選手が代表入りを果たした。
 岡部以外は、だれも内定基準をクリアできなかったジャンプ陣。ワールドカップ(W杯)総合でポイントを持つ葛西、伊東、一戸が、岡部に続いて順当に選ばれた。残り2枠は、格下のコンチネンタル杯で2位に入った原田と、出場した2戦で日本選手の最高成績を残した16歳の伊藤で埋められることになった。
 原田はコンチネンタル杯2位の後は4戦連続で2回目に進めなかったが、日本の低迷期の中で、一発の魅力が評価された格好だ。葛西とともにスキー競技初の5大会連続五輪出場。ただし、「ノーマルヒル限定」(ユリアンティラ・ヘッドコーチ)の起用だ。一方で、16歳の伊藤は、10年バンクーバー五輪対策のため大抜てきされている。
 モーグルは、女子の畑中が7日のW杯で決勝に進んで代表が確実となり、実質的に残り1枠が争われた。男子の21歳・益川雄(北野建設)、女子の20歳・伊藤あずさ(中京大)という選択肢もあったが、連盟は若手よりも大舞台に強い里谷の実績を重視した。一発勝負のはずだったW杯で惨敗したにもかかわらず、4大会連続五輪出場を手にした里谷。本番では、期待にたがわぬ結果が求められることになる。【武藤佳正】

[ 1月9日 20時58分 更新 ]


…原田さん、出られるんだ…………!!!!!(愕然)
記録会で上位食い込めず一度は諦めさせられて、
名寄→コンチ初戦で夢みせられて、
コンチ終盤いまいちで諦めてたらこれですかー!!
5大会連続出場ってことは、最初の五輪から18年経ってるってことよね…。
ほんとに本戦出れたら、物凄い歴史を見届けることになるのかも。
(それ考えたら、次の五輪だって有り得そうな葛西さんも凄いな…)
なんか、仮にもファンのくせして今度のトリノは
フィギュア以外観るものないかなーとか思ってたんですが(コラ)、
これで俄然楽しみになってきましたよ♪
謙司郎君のジャンプも楽しみだー。ふふふ。
| 観るだけスポーツ。 | 21:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
今回殆ど写真撮ってないなー。
20051009_42801.jpg
てことで、何が何やらな絵ですが、
キミ@ウイニングラン中てことで。
結局今回の順位って、
キミ、フィジケラ、アロンソ、ウェーバー、バトン、
クルサード、ミハエル、ラルフ(以下省略)
で合ってるのかな?
続きを読む >>
| 観るだけスポーツ。 | 16:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
なんであの状況で3 ストップなのorz
序盤快調だったのに…orz>ラルフ。
でもまぁ、キミのあの走りを見れただけで満足しよう。うん。
| 観るだけスポーツ。 | 15:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ぐあ!
アロンソがシュー兄を刺した瞬間、ナマで観ちゃったよー!
| 観るだけスポーツ。 | 14:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
流石私、嵐を呼ぶよ!
よもや鈴鹿でトヨタ、ホンダのフロントローを拝めることになろうとは夢にも(w
参考までに予選結果は1位から順に↓
ラルフ、バトン、フィジケラ、クリエン、佐藤、クルサ-ド、ウェ-バ-、ビルヌ-ブ、バリチェロ、マッサ、カ-ティケヤン、ピッツォニア、アルバ-ス、ミハエル、ド-ンボス、アロンソ、キミ
※タイム取れず→モンテイロ、トゥル-リ、モント-ヤ
ラルフは確かに速かったけど、その後から雨足が早まって
第4グループ時はフツーに豪雨になったという。
やー、明日の決勝が楽しみだわ♪
| 観るだけスポーツ。 | 15:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
@鈴鹿なのですが。
20051008_42028.jpg
どんどん雨酷くなってきてるんですけど…。
しかもK席(バックストレート側)取ったら
途中で行き倒れるほど遠かったですよorz
| 観るだけスポーツ。 | 11:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ついでにもひとつ、なにゅぅぅぅぅぅぅ!!!???
えーとえーと。これまた今やっとこ気付いたのですが…

ブラジルGP:レース アロンソが初タイトル獲得! F1に新時代到来

連日、新チャンピオン誕生の話題で持ち切りのアウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ(通称インテルラゴス・サーキット)で、2005年F1世界選手権第17戦ブラジルGPが決勝本番を迎えた。

史上最多の19戦が組まれた今年のF1カレンダーで、実に17戦までし烈なタイトル争いを繰り広げてきたのはルノーのフェルナンド・アロンソとマクラーレンのキミ・ライコネン。二人は世代交代を迎えたといわれるF1でしのぎを削り、互いに初タイトルを目指して戦いを続けてきた。そのバトルについに終止符が打たれようとしている。

栄えあるチャンピオンの座に王手をかけたのはアロンソ。予選では見事にポールポジションを獲得し、今日のレースでは6ポイントを獲れば、初タイトルの栄冠と史上最年少チャンピオンの勲章を手に入れることになる。これとは対照的にライコネンは自力タイトルの望みを断たれ、ただ勝利するしか道はない。いよいよクライマックスを迎えたチャンピオンシップが今、最終章の幕を開けた。

今日のインテルラゴスは相変わらずの曇り空で、気温24℃、路面温度23℃、湿度70%のドライコンディション。しかし、昨夜は雨が降り、今朝も小雨がぱらついたため、場所によってはややぬれている。午後も夕方から雨の予報が出ており、いつ天候が崩れてもおかしくない状況だ。

全長4.309kmのコースを71周で争うブラジルGP決勝レースのスタートは、ジャック・ビルヌーブ(ザウバー)がパルクフェルメルールに違反したためペナルティを科され、ピットレーンスタート。ティアゴ・モンテイロ(ジョーダン)もピットレーンスタートを選択し、燃料を補充した。また、追い上げに期待したい佐藤琢磨(B・A・R Honda)は前戦ベルギーGPで決まった10グリッド降格ペナルティに、エンジン交換による10グリッド降格ペナルティが加わり、最後尾スタートだ。しかし、積み替えたエンジンは次戦日本GPに用意された鈴鹿スペシャルとあって、そのパフォーマンスに期待が膨らむ。

スタート直後に波乱が起きた。14番手スタートのアントニオ・ピッツォニア(ウィリアムズ)がデビッド・クルサード(レッドブル)と接触、ピッツォニアのマシンが大破し、セーフティカーが導入される。このアクシデントにチームメイトのマーク・ウェバーが巻き込まれ、緊急ピットインを強いられた。

3周目にセーフティカーが解除されると、2番手のファン-パブロ・モントーヤ(マクラーレン)がトップのアロンソをターン4で豪快にパスしてトップに立つ。この二人にライコネン、ジャンカルロ・フィジケラ(ルノー)、ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)、ジェンソン・バトン(B・A・R Honda)、クリスチャン・クリエン(レッドブル)、ルーベンス・バリチェロ(フェラーリ)、ラルフ・シューマッハ(トヨタ)、フェリペ・マッサ(ザウバー)らが続いてトップ10に名を連ね、11番手には琢磨が大きく順位を上げてきた。

18周目、マッサが最初にピットに入る。これに続いて19周目にナレイン・カーティケヤン(ジョーダン)とクリスチャン・アルバース(ミナルディ)、23周目にアロンソ、24周目にはフィジケラとバリチェロがピットストップを済ませ、さらに25周目にクリエン、27周目にシューマッハ、バトン、ラルフ、29周目になるとトップのモントーヤもピットストップを終え、2番手でコースに復帰。32周目には2番手を走行していたライコネンもピットに向かった。これで順位はトップにモントーヤ、ライコネン、アロンソと続き、タイトルを争う二人が2、3番手に並ぶ。さらに後続にはシューマッハ、フィジケラ、琢磨、バトン、トゥルーリらが続き、トゥルーリが33周目、琢磨が38周目にピットイン。琢磨はトゥルーリの前の10番手でコースに戻って行った。

45周目、6番手争いをしていたバトンとバリチェロがホームストレートでサイド・バイ・サイドの攻防の末、バリチェロがバトンをパス。スタンドでは割れんばかりの歓声が上がった。

48周目に再びマッサがピットに入ると、各陣営で2度目のピット作業を展開。49周目にアロンソ、50周目にフィジケラ、52周目にバリチェロ、54周目にモントーヤ、シューマッハと続々と給油を済ませ、最後のスティントに向かった。

順位はライコネンがトップ、2番手にモントーヤとマクラーレンが1-2態勢。3番手にはアロンソが続き、このまま無事にチェッカーを受ければ、タイトルが決まる。4番手以降にはシューマッハ、フィジケラ、バリチェロ、バトン、ラルフ、クリエン、琢磨が続き、トップ10を形成した。

一方、後方ではジョーダンのモンテイロがスローダウン。ここまで更新してきた新人連続完走記録がついえてしまう。また、60周目にライコネンがピットイン、2番手でコース復帰と、チームメイトのモントーヤにトップを明け渡した。

マクラーレンのランデブー走行で迎えたラスト10周は、皮肉にも1-2態勢のモントーヤとライコネンではなく、3番手走行のアロン
ソにサーキット中の視線が注がれた。そのアロンソは確実にチェッカーを目指して、3位フィニッシュ。渾身の6ポイントを獲得し、念願の初タイトルを手中に収めた。同時にアロンソは史上最年少チャンピオン記録を33年ぶりに更新。弱冠24歳と58日、F1参戦わずか4年目の快挙を成し遂げた。

一方、フロントロースタートから優勝をもぎ取ったモントーヤは今季3勝目、通算7勝目。ブラジルGP連勝を果たしている。2位に入ったライコネンは初タイトルを逃す悔しい一戦となった。しかし、マクラーレンは残されたコンストラクターズ・タイトル奪取に向け、残り2戦を戦うことになる。ちなみにトップのマクラーレンと2番手ルノーの点差はわずか2ポイント。マクラーレンは何としてもルノーを阻止し、果たせなかったドライバーズ・タイトルのリベンジを図りたいところだ。

その他の結果は4位シューマッハ、5位フィジケラ、6位バリチェロ、7位バトン、8位ラルフと、B・A・R Hondaとトヨタの日本勢が入賞。9位のクリエンを挟み、琢磨は最後尾スタートから10位で完走と、次戦日本GPに望みをつなげている。

17戦まで持ち越されたタイトル決定の瞬間。それはアロンソの歓喜の涙で彩られ、今年のブラジルGPが幕を閉じた。

次戦のF1は待ちに待った日本GP。舞台は言わずと知れた鈴鹿サーキットだ。開幕は10月7日(金)、初日のフリー走行1回目は日本時間11時から行われる。
(F1-Live.com) - 9月26日5時11分更新


そっかー、アロンソ、遂に総合優勝決めたんだ…。
たしかに今季無茶苦茶強かったもんな〜。
ていうか、彼でも最年少優勝だったのね。
ライコネンが若いって記憶はあったけど、
アロンソは判らなかったやorz
でもほんと、この3回くらい鈴鹿観てても、
フェラーリの強さばっかり印象に残ってたから、
今度がどんなレースになるかかなり楽しみですよ。むふー。
| 観るだけスポーツ。 | 22:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
工エエェェ(´д`)ェェエエ工!?
…すみません、一瞬我が目を疑いました…

畠山が逆転優勝、高橋2位 サマーコンバインド

 ノルディックスキー複合のSUBARUサマーコンバインドは19日、長野県白馬村でランニングによる一斉スタートの距離(5キロ)を先に行う方式で行われ、畠山陽輔(秋田ゼロックス)が距離の2位から後半飛躍(HS98メートル、K点90メートル)で逆転し、合計243・7点で2年連続2度目の優勝を果たした。
 エース高橋大斗(土屋ホーム)が2位、北村隆(東京美装)が3位と実力者が続いた。複合に初挑戦したジャンプの葛西紀明(土屋ホーム)が6位と健闘した。大会開催を呼び掛けた五輪金メダリストで参院議員の荻原健司は19位だった。


…なんでコンバの試合出てんですか!?しかも入賞してんですか!!?>葛西さん。
どんな試合展開だったんだろう…ごっつい気になるんですけど。ガクガクブルブル。
| 観るだけスポーツ。 | 20:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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